Top / News / 【マレーシア現地対談】UntroD Capital Asia 熊本大樹氏と語る、東南アジア・ディープテック投資の最前線
弊社代表・大須賀洋平が、マレーシアのテックハブ「サイバージャヤ」を訪れ、UntroD Capital Asia Pte. Ltd. 取締役の熊本大樹様と現地対談を実施いたしました。
熊本様は慶應義塾大学総合政策学部を卒業後、アイセック・ジャパン専務理事を経て、2019年にリアルテックファンドを運営するUntroD Capital Japanに参画。2020年より東南アジアのディープテック投資をリードし、2023年にUntroD Capital Asia取締役に就任されています。
今回は東南アジアの投資フィールドとしての魅力から、現地で見た最新技術動向、そして日本企業へのアドバイスまで、たっぷりと語っていただきました。
東南アジアという投資フィールド
熊本様がUntroD Capital Asiaとして東南アジアを投資拠点に選んだ理由、そしてディープテック領域に懸ける想いを伺いました。日本とは異なる市場環境や資金調達の状況、現地スタートアップエコシステムの実情、そして現地での採用における苦労など、実際に投資活動を行うからこそ見えてくるリアルな課題感についても語っていただいています。
サイバージャヤで見た最新技術動向
対談はマレーシアが国家戦略として整備してきたテックハブ「サイバージャヤ」からスタート。現地の企業やプロジェクトを実際に訪れながら、東南アジアで今起きている技術トレンドを肌で感じていただきました。
日本のスタートアップ関係者へのメッセージ
最後に、海外進出や東南アジア展開を検討する日本の起業家・転職希望者に向けたアドバイスもいただきました。
対談動画
今回の対談は2本の動画に分けてYouTubeで公開しています。ぜひあわせてご覧ください。
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対談の続きや他のインタビュー動画は、公式YouTubeチャンネル「スタートアップキャリアch」で公開中です。
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